シーンでのエッジの視覚化
レイヤー スタイル
で、3D スタイルを持つ 3D オブジェクト レイヤーとポリゴン レイヤーで エッジ 切り替えキーを使用すると、建物のエッジやアウトライン (基礎構造、外壁、バルコニー、屋根など) を強調し、スタイルを設定することができます。
エッジ を使用するには、以下の手順を実行します。
エッジ 切り替えボタンをクリックすると、レイヤーのエッジの表示/非表示が切り替わります。
スタイル では、エッジを定義するラインのスタイルを選択します。
実線 - 実線の直線
スケッチ - 手書きのスケッチ ライン
<カスタム> - 他のアプリ (ArcGIS Pro など) で保存したときに使用可能な、カスタムスタイルのライン
注意:
<カスタム> を選択した場合、色 と サイズ オプションは使用できません。
色 では、エッジ ラインを 明色 か 暗色 のどちらかに設定します。
サイズ では、ラインの太さを 細線、標準、太線 のいずれかに設定します。