Parquet にエクスポート (変換ツール)
サマリー
シェイプファイル、ジオデータベース、またはデータベースから Apache Parquet ファイルにデータをエクスポートします。
使用法
パラメーター
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ラベル
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説明
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データ タイプ
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入力データセット
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エクスポートするソース データ。 ポイント、ライン、ポリゴン フィーチャクラス、またはテーブルを入力として使用できます。
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Table View; Feature Layer
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出力ファイル
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作成される Parquet ファイル。 ローカル ディレクトリーと共有ファイル ディレクトリーがサポートされます。 Parquet ファイル名には .parquet 拡張子を付ける必要があります。
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Parquet File
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arcpy.conversion.ExportToParquet(inputs, out_file)
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名前
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説明
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データ タイプ
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inputs
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エクスポートするソース データ。 ポイント、ライン、ポリゴン フィーチャクラス、またはテーブルを入力として使用できます。
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Table View; Feature Layer
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out_file
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作成される Parquet ファイル。 ローカル ディレクトリーと共有ファイル ディレクトリーがサポートされます。 Parquet ファイル名には .parquet 拡張子を付ける必要があります。
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Parquet File
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コードのサンプル
ExportToParquet の例 1 (Python ウィンドウ)
parks という名前のシェープファイルから共有ネットワーク ドライブ上の Parquet ファイルにデータをエクスポートします。
# Import system module
import arcpy
# Export data
arcpy.conversion.ExportToParquet("c:\\data\\shapefiles\\parks.shp", "fileshare\\datafiles\\parks.parquet")
ExportToParquet の例 2 (Python ウィンドウ)
schooldistrict という名前のファイル ジオデータベース内の schools という名前のフィーチャ データセットから primary という名前のフィーチャクラスをエクスポートします。
# Import system module
import arcpy
# Export data
arcpy.conversion.ExportToParquet("c:\\data\\geodatabases\\schooldistrict.gdb\\schools\\primary", "c:\\data\\parquet\\primaryschools.parquet")
ExportToParquet の例 3 (Python ウィンドウ)
データベース コネクション ファイル dataviewer.sde を使用してアクセスしたデータベースのドット スキーマに格納されている busstops という名前のフィーチャクラスをエクスポートして busstops.parquet という名前のファイルを作成します。
# Import system modules
import arcpy
# Export data
arcpy.conversion.ExportToParquet("c:\\data\\dbconnections\\dataviewer.sde\\dot.busstops", "c:\\data\\parquet\\busstops.parquet")
環境
このツールは、ジオプロセシング環境を一切使用しません。
ライセンス情報
- Basic: はい
- Standard: はい
- Advanced: はい