Skip to main content

00439: 編集情報の記録でタイム ゾーンの混在 (データベースおよび UTC) はサポートされていません

編集情報の記録が異なるタイムゾーン (データベース時間と協定世界時 (UTC)) で日時を記録するように設定されているレイヤーまたはスタンドアロン テーブルを共有しています。 編集情報の記録でタイム ゾーンが異なる日付は、同じ Web フィーチャ レイヤーまたはホスト テーブルで公開できません。

解決策

次のいずれかを実行します。

  • すべてのレイヤーとテーブルに、日付が同じ編集情報の記録のタイムゾーンで格納されるようにしてください。

    一貫性を持たせるために、すべての日付値を UTC に標準化してください。 詳細については、「編集情報の記録の概要」をご参照ください。

  • 編集情報の記録のタイムゾーンに基づき、レイヤーを別々の Web フィーチャ レイヤーとして共有します。

    コンテンツ ウィンドウでレイヤーを選択し、選択したレイヤーを右クリックして、共有 にポインターを合わせ、Web レイヤーとして共有 をクリックします。

追加情報

詳細については、「編集情報の記録の概要」と「GIS リソースの分析」をご参照ください。