ジオメトリー インデックス設定の変更 (データ管理ツール)
サマリー
SAP HANA データベースのフィーチャクラスにある、指定されたジオメトリー フィールドの空間インデックスの基本設定を変更します。
使用法
パラメーター
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ラベル
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説明
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データ タイプ
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入力テーブル
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ジオメトリー インデックスの基本設定の変更を行う空間テーブル。
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Table View; Raster Layer; Mosaic Layer
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ジオメトリー フィールド
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空間フィールドの名前。
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Field
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インデックスの基本設定
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空間インデックスの基本設定を指定します。
デフォルト—データベースについて構成されている、デフォルトのインデックス基本設定が使用されます。
RDICT—指定された空間列について、四角形の辞書の空間インデックスが使用されます。
R-tree—指定された空間列について、R-tree ベースの空間インデックスが使用されます。
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String
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派生した出力
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ラベル
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説明
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データ タイプ
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更新されるテーブル
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指定された空間インデックスの基本設定を反映するよう変更された入力テーブル。
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Table View
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arcpy.management.AlterGeometryIndexPreference(in_table, geometry_field, preference)
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名前
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説明
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データ タイプ
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in_table
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ジオメトリー インデックスの基本設定の変更を行う空間テーブル。
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Table View; Raster Layer; Mosaic Layer
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geometry_field
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空間フィールドの名前。
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Field
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preference
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空間インデックスの基本設定を指定します。
DEFAULT—データベースについて構成されている、デフォルトのインデックス基本設定が使用されます。
RDICT—指定された空間列について、四角形の辞書の空間インデックスが使用されます。
RTREE—指定された空間列について、R-tree ベースの空間インデックスが使用されます。
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String
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派生した出力
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名前
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説明
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データ タイプ
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updated_table
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指定された空間インデックスの基本設定を反映するよう変更された入力テーブル。
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Table View
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コードのサンプル
AlterGeometryIndexPreference の例 1 (Python ウィンドウ)
states フィーチャクラスの空間インデックスの設定をデフォルトの空間インデックスの設定にします。
# Import system modules
import arcpy
# Set spatial index preference
arcpy.management.AlterGeometryIndexPreference(
in_table=r"C:\path_to_connection_file\hana_connection_file.sde\USER1.states",
geometry_field="SHAPE",
preference="DEFAULT"
)
AlterGeometryIndexPreference の例 2 (スタンドアロン スクリプト)
trainstations フィーチャクラスの空間インデックスの設定を R ツリー インデックスとして設定します。
# Import system modules
import arcpy
# Set spatial index preference
arcpy.management.AlterGeometryIndexPreference(
in_table=r"C:\path_to_connection_file\hana_connection_file.sde\USER1.trainstations",
geometry_field="SHAPE",
preference="RTREE"
)
環境
現在のワークスペース
ライセンス情報
- Basic: はい
- Standard: はい
- Advanced: はい