ArcGIS Pro のアクセシビリティー
Esri は、障害を抱えた人々や状況的な制約がある人のためのアクセシビリティーの向上に取り組んでいます。 リリースを重ねるごとに ArcGIS Pro のアクセシビリティーが高まるように努めています。 地理情報システムの視覚特性による制限の中で、Esri のソフトウェアは JAWS や NVDA などのスクリーン リーダーに対応しています。 キーボード アクセシビリティー、ビジュアル ディスプレイ、他のアクセシビリティー機能については、次のヘルプ トピックをご参照ください。
今回リリースされた ArcGIS Pro のアクセシビリティー機能の適合性レベルについては、Esri の「アクセシビリティー適合レポート」をご参照ください。 これらのレポートは、自主的製品アクセシビリティー テンプレート (VPAT) に基づいており、支援技術と一般的なアクセシビリティに関する情報が含まれています。
アクセシビリティーに対する Esri の法的責任については、「Section 508 ドキュメント」をご参照ください。